お知らせ
2026年03月03日
「暑すぎる夏、氷つゆ、はじめました。」麺があきない夏へ『みわび ぶっかけ氷つゆ』発売
“ひんやり新食感”。味変が楽しめる和・洋・中の3種
株式会社日本アクセス(所在地:東京都品川区、代表取締役社長 社長執行役員 CEO:服部真也、以下:当社)は、『にっぽんのおいしいをここから』をコンセプトに、にっぽんのおいしい食文化をもっと身近に、そして次の世代へつなげるオリジナルブランド「みわび」より『ぶっかけ氷つゆ ゆず香る昆布かつお/トマト&バジル/ごま豆乳麻辣担々』を2026年3月2日から発売開始いたしました。
商品特徴
◎凍らせて“ぶっかけて和えるだけ”の新習慣
内袋を家庭の冷凍庫で約10~24時間凍らせ、ゆでたそうめんにぶっかけて和えるだけで、ひんやりとした口当たりと、麺の締まった食感をお楽しみいただける個食タイプのつゆです。
◎そうめんのマンネリを解消する“味変3フレーバー”
ラインアップは、定番の「ゆず香る昆布かつお」、洋風アレンジの「トマト&バジル」、濃厚な辛旨の「ごま豆乳 麻辣担々」の3種。気分や家族の好みに合わせて、手軽に“そうめんの味変”を楽しめます。
開発者の声(開発背景)
夏のそうめんは「飽き」「食感の弱さ」「手間」が3大課題
そうめんは調理が簡便な一方で、「味が単調になりやすい」「麺がのびやすい」「氷締めなどの丁寧な調理をしている人は約2割」(当社調べ)といった声があり、夏場は“便利だけど満足度が上がりにくい”傾向が見られます。そこで当社は、「新しい涼麺の楽しみ方」「調理工程(氷締め)の簡素化」「味変の楽しさ」を軸に、より実用的で家庭で続けやすい“凍らせて和えるシャーベット状のつゆ”として本商品を企画しました。
【オススメその1】そうめん調理の極意「氷締め」の工程を再現しやすい
しっかり氷締めしたそうめんはおいしいのに、その工程を知らない方も少なくありません。実は私自身もそうでした。本品はつゆをシャーベット状に凍らせるため、手間をかけずに麺と和えるだけで氷締めをしたような効果が得られます。そうめんに加え中華麺、うどんなどにもぴったり。シャキッと締まって、麺本来のコシを楽しめます。
【オススメその2】ほど良い“シャリっと”感で麺に絡めやすい
凍らせた際に、つゆがガチガチの板氷になってしまうと麺に絡めにくく、すぐに溶けてしまっても麺が締まらないため、ちょうど良い柔らかさになるよう、配合を調整しました。ほどよいシャリっと感をぜひ体感してください。
『ぶっかけ氷つゆ』のおいしい食べ方
(1)本商品を自宅の冷凍庫で約10~24時間凍らせる
(2)凍ったつゆを袋ごともむ
(3)茹でて水洗いした麺にかける
(4)よーく和える
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» みわび ぶっかけ氷つゆ ゆず香る昆布かつお
» みわび ぶっかけ氷つゆ トマト&バジル
» みわび ぶっかけ氷つゆ ごま豆乳麻辣担々